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+ Scene 04 _"Intermission" +
Scene Player :久貴
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【砂原】 #1D10+40 登場
【砂原】 引き続き登場お願いします。
【砂原】 Sahara:1d10=(9)=9+40=49
【砂原】 49%へ。
【GM】 車の中ではちとプロテクトがかかってたので見られませんでした。なので今は支部に戻って押収物の調査してます。
【GM】 ここからは他の方も登場可能ですのでー。
【砂原】 「…流石に本職のデータだな」コーヒー淹れてきつつ、設備の整った支部にて、まぁカタカタとプロテクト再外し。
【嵯峨】 #1d10+35[登場]
【嵯峨】 Saga:1d10=(5)=5+35=40
【嵯峨】 「…………確か神城の資料はここだったかね」ぶらぶらとくわえ煙草で支部を徘徊
【GM/美鈴】 美鈴「こんにちは嵯峨さん。支部内は禁煙ですよ?」
【砂原】 「精密機械が有るから煙草はご遠慮願おう。……俺も耐えてるんだ」とまあ、振り向きもせず。
【嵯峨】 「へーい。……で神城の資料ってここでよかったかね」適当な椅子に座って
【GM/美鈴】 椅子に座らせて「何か探し物ですか?」と流斗に話しかける。
【嵯峨】 「神城の『ディスティニーランド』の資料探してる。野暮用でね」携帯用灰皿に煙草叩き込む
【砂原】 「神城?…そこにある筈だが。機密B以下はパソコンに。それ以上は紙だ」っとまあ、言われて、作業中断して探して見ましょうか。<ディスティニーランド
【砂原】 「…また何か押し付けられたのか?」ぼそっと。(笑)
【嵯峨】 「『除霊』だ」真顔で(笑) ■除霊
【砂原】 「…それはまた難儀な物を押し付けられたな」少しだけ面白そうに笑って。 エクソシスト・嵯峨始動。
【GM】 うぃさ。では〈情報:噂話、報道、ウェブ、ビジネス、裏社会〉でどうぞ。
【GM】 何を使うかで内容が変化しますので。
【砂原】 ほむ。裏社会で行こう。
【砂原】 #8R8+1 コネ、天性のひらめき 侵食率54%(笑)
【砂原】 Sahara:8r10=(3,4,1,10,6,4,7,4)=Critical!!
【砂原】 Sahara:1r10=(6)=6+10=16+1=17
【砂原】 また天性のひらめき要らないよママーっ!?
【GM】 エフェクトが要らない人間初めてみたよママン(笑)。
【砂原】 ウェブは…ウェブの専門家に任せるか(後で ■エフェクト要らない人間
【嵯峨】 パソコンてけてけと使って 「エフェクトなぞ飾りです。偉い人にはそれがわからんとです!」・・・・・・こう言ってしまったらUGNの存在価値激減よな(笑)
【GM】 では情報を。
【嵯峨】 《ウェブ》で
【嵯峨】 #4r10+0
【嵯峨】 Saga:4r10=(2,1,7,1)=7+0=7
【嵯峨】 7−。
【GM】 では嵯峨さんから処理。
【GM】 【ディスティニーランド】神城グループが廃業したテーマパークの跡地に建設した新しいテーマパーク。
【GM】 最新の技術を用いた大型のメインフレームで全アトラクションを一括処理している。パーク内のロボットや施設は全てその末端といってもよい。
【GM】 開園当初から「誰もいない筈の部屋から人の気配がする」「園内のレストランの食料が消えている」「警備員が人影を見たと思ったら消えてしまった」などの噂話があるが神城側は一切否定している。
【GM】 といったことが分かります。
【GM】 次は砂原お兄さんの情報。 ■お兄さん
【GM】 メインフレームの名前は“Deus ex machina” お兄さんです。
【GM】 次世代型のメインフレームとして極めて高い電算処理能力を誇る。
【GM】 開発者は京塚英一郎。ディスティニーランドの開園と“Deus ex machina”の起動を時を同じくして姿を消す。その後労働厚生省のメインフレームをはじめとする重要施設へのハッキング行為により指名手配。
【GM】 “Deus ex machina”の起動を時を同じくして姿を消す。その後労働厚生省のメインフレームをはじめとする重要施設へのハッキング行為により指名手配。
【砂原】 「……京塚英一郎、か」ぽつっと呟きつつ、追加情報をプリントアウトしたものをぽいっと渡す。>嵯峨さん
【嵯峨】 「ほー……おや。そちらの仕事とも繋がったか」キャッチしつつ
【GM】 流斗の情報にプラスして、さらにそれだけわかったとお思いくださいまセ。
【砂原】 「…労働厚生省にハッキングしたのが悪かったな。UGNにも目を付けられた。隠れ家は見つかったんだが…“爆破”して逃走した」肩をすくめ。
【嵯峨】 「だとすれば今どうしてるのかね。そいつ」
【砂原】 「そんな男が手がけた機械仕掛けの神が操るテーマパークに出る“幽霊”…【除霊】は大変そうだな」小さく笑って。
【砂原】 「…さて。これからだ」といってプロテクト外そーか
【嵯峨】 「頑張っておくれませ。んー……」ぱらぱらとプリントアウトされた資料みつつ
【GM】 はいなー。プロテクト解除の目標値は高いですよー。失敗するとどうなるかは、「神の味噌汁」…違う、「神のみぞ知る」デス。
【GM】 技能はなんでっしゃろか。知識か情報か、機械操作か
【砂原】 「『そっち』もな」カタカタカタカタ。<除霊
【GM】 一度それ相応の〈知識〉で判定後、〈機械操作〉でお願いします。
【砂原】 …んー、判定後のシーンに回しますわ。時間が(笑)
【砂原】 「……流石に『硬い』、な。京塚英一郎の『落し物』、解読に時間が掛かりそうだ」手応え確かめつつ呟き。
【GM】 ではシーンを一旦終了と。
【嵯峨】 はーい
【砂原】 らじゃ。
 
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+ Scene 05 _"Please tell me" +
Scene Player :桜
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【GM】 登場おねがいします。
【桜】 #1d10+33
【桜】 sakura:1d10=(2)=2+33=35
【GM】 さて、先日のオフ会から数日後、チャットに潜ってみたのですが、
【GM】 今日は「まきな」しか来てないようです。
【GM/まきな 「こんばんは」
【桜】 「あれ、珍しい・・・こないだの話でもりあがってると思ったのに。」
【桜】 「『こんばんわー』」
【GM/まきな 「みなさんお仕事などでお忙しいのでは?」
【GM/まきな 「やっぱり時期が時期ですから」
【桜】 あ、一応『』で区切ったとこだけチャットってことで
【GM】 了解です。
【桜】 「『そうかもしれないね^^』」
【GM】 ちなみに現在は冬休み明けということで。
【桜】 「『あたしは休み明けテストで帰りがはやかったのさー』」
【桜】 「『まきなさんもこれればよかったのにね、オフ会』」
【GM/まきな 「さすがに私もちょっと出られませんから…あ、雪が降ってきたようですね」
【GM】 と彼女は言ったものの、そちらはまだ晴れてる。
【GM/まきな 「出られなくてごめんなさい」
【桜】 「『別にあやまらなくたっていいよ。都合もあるしね』・・・雪、か。」チャットついでに天気でも調べてみるか
【桜】 「『雪かぁ、こっちは雨だなぁ』」
【GM】 気象庁のHPにとびました。最新の予報では東北地方より北は既に積雪してます。関東地方はこれから雪になるようです。
【桜】 ふむ
【GM/まきな 「雨ですか。やっぱり天気って面白いですね」
【GM/まきな 「外に出たことないものですから」
【桜】 「『外にでたことがない?』」
【GM/まきな 「はい」
【GM/まきな 「いつも同じ場所から外を眺めているんです」
【桜】 「『病気かなにか? あたしには想像もできないなー・・・大変だね』」
【GM】 「ごめんなさい」
【GM/まきな 「ところで、一つ質問があるのですが」
【桜】 「『なんでまきなが謝るの? 気にすることなんてないって』」
【桜】 「『何?』」
【GM/まきな 「どうしていろんな人がいるのでしょう
【GM/まきな 「ずっと外を眺めてて、いろんな人とチャットして、改めて考えたんです」
【GM/まきな 「今更なことなのですけど」
【桜】 「『まあ、人それぞれ生まれも育ちもちがうからねぇ。まきなみたいに外に出られない人もいれば』」
【桜】 「『家のなかでぐずぐずしてるのが嫌な人もいるし』」
【桜】 「『お金のあるなし、親のあるなし、健康状態・・・』」
【桜】 「『それぞれで考え方だってかわってくるだろうし』」
【桜】 「『自分では絶対正しいって思うことでも、他の人からしたら身勝手に見えたりするでしょ』」
【桜】 「『大体はそんなもんなんじゃないかなぁ』」
【GM/まきな 「言われる通りなのかもしれませんね」
【桜】 「『まあ、こんな考えだって、あたしがそう考えてるってだけなんだけどね』」
【桜】 「『本当のことは一つしかなくても、見方は千差万別だし、それはそれでいいんじゃないかな』」
【GM/まきな 「そうですね」
【GM/まきな 「そろそろこちらを退室します」
【GM/まきな 「どうもありがとうございました。またお会いしましょう」
 
【GM】 ―《まきな》さんが退室しました―
 
「『うん、またねー』」
【桜】 「ふぅ・・・誰もいないや。あたしもおちとこっと・・・『/exit』」
【桜】 「東北のほうに住んでるのかなぁ・・・」
【桜】 「どんな人なんだろ。」と、ちょろっと思いをはせてみる
【GM】 そう一人呟くと、やけに寒いのに気づく。
【桜】 「あ・・・雪。」
【桜】 窓のそとをみやり、白く舞うものをみてそうつぶやく
【GM】 晴れ間からは雪がちらほらと降り、やがて空が曇ってゆく…。
【GM】 締めがありましたらどうぞ。
【桜】 「まきなも、同じ空を眺めてるのかな・・・」
【桜】 ということでエンド
【GM】 OK
 
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+ Scene 06 _"Miss cast come here" +
Scene Player :流斗
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【GM】 流斗いらっしゃーい。
【嵯峨】 #1d10+40[登場]
【嵯峨】 Saga:1d10=(7)=7+40=47
【嵯峨】 47
【GM】 場所はディスティニーランド内部。夢と希望のファンタジーをモチーフとした世界に来ております。
【GM】 周囲から浮いてるのは気のせい、と思いたい。 ■周囲から浮いてる
【嵯峨】 「思うも何も違和感有り過ぎなんだが。俺」煙草をふかす 「ママー、あの人何してるのー」
「しっ、見ちゃいけません」・・・だと(笑)
【GM】 「空に向かって呟いてないで、営業妨害で訴えられないうちに目的の場所に行くわよ」とてってけと移動する志穂。
【嵯峨】 「へーい」よれよれのコートにスーツという風体のあがらない格好でついていく
【GM】 連れて来られたのは幽霊?がよく目撃されると言われている「STAFF ONLY」とある一角。
【GM】 ファンタジーの建物から一変、メンテ用の梯子や金属の壁がむき出しの区域になってます。
【GM】 「さぁこの辺りを探すのよ」と息巻いてます。
【GM】 「警備員がなんでもこの辺りに立ってる人影を見て、驚いて逃げようとして、人影をもう一度見たら消えてるんだって」
【GM】 起こしたい行動ありましたらどうぞ。
【嵯峨】 現場検証……ぐらいかな。あっからさまなレネゲイド反応とか
【GM】 ふむふむ。レネゲイドの反応はなしです。
【嵯峨】 「というか時期的に何時よ?夜か?」
【GM】 「夜に出るものに決まってるでしょ!だから昼間に来てるのよ」
【GM】 「もし出たら怖いし」ぼそと。
【嵯峨】 「お前……だったら調査夜にしろよ。人目痛いんだぞ…ってヲイ」
【GM】 「うるさいわねー。男が細かいことを気にしないの」
【嵯峨】 「それ探しに来てるんだろうが。逃げてどうする貴様」
【GM】 そういいつつぺたぺたと壁触ってみたり
【GM】 「いいから調べなさいよー。あんたの能力でさ」
【GM】 ふむ…壁を調べたのでしたら〈知覚〉を。
【嵯峨】 「疲れるからヤなんだが」とかいいつつ《サイコメトリー》
【嵯峨】 まず知覚が…#2r10+1
【嵯峨】 Saga:2r10=(5,1)=5+1=6
【嵯峨】 6。
【嵯峨】 《サイコメトリー》が#2r10+0 侵食値51
【GM】 Saga:2r10=(9,2)=9+0=9
【GM】 9。
【GM】 人一人サイズの大きさの壁面を見つけました。なんとなく気になる。
【嵯峨】 「むー……」
【嵯峨】 「……これかね」
【嵯峨】 通りぬけられるんじゃねと思い押して見たり
【GM】 で、壁の記憶が流れ込んでくるのですが、一人の男がつかつかと歩いてきて壁の前に立つ。そうすると壁がプシュっとスライドして一旦視界が暗くなる
【GM】 また視界が明るくなったと思うと後ろの方からつかつかと靴音が遠ざかっていく、といった次第です。
【GM】 ちなみに嵯峨さんが押しても引いてもびくともしません。
【GM】 「…………んー」男の顔UGNチェックリストから思い出そうとしてみたり。
【GM】 最近見た顔ですね。ディスティニーランドを調べるときに出てきた、此処のメインフレームの開発者、京塚英一郎。
【嵯峨】 まぁこんな隠し部屋つくるんだから真っ当なスタッフではないだろうと推測。
【嵯峨】 「……まぁわかるようなわからんような。……調査は夜だな」
【嵯峨】 いーからお前帰れといった具合に手を振る
【GM】 「そう。じゃあ腹ごしらえしてからトイレに隠れて待ちましょう…って、依頼主を無碍にするとロクなことないわよ?」
【GM】 シーン変えますか?
【嵯峨】 砂原に携帯にて簡単に連絡して。シーン変更希望ですー
【GM】 あいさー。
 
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+ Scene 07 _"Welcome to “Destiny land”" +
Scene Player :桜
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【GM】 登場お願いします。
【桜】 #1d10+35
【桜】 sakura:1d10=(6)=6+35=41
【GM】 さて前回のオフ会からしばらく経って、今回はディスティニーランドでのオフ会です。今回はほぼ全員が参加しました…例によって「まきな」はいませんが。
【桜】 「こないだチャットで少し話したんだけどさー、なんか家からでたことなくて寝たきりらしいんだよ〜」
【桜】 などと話してるわけだ
【GM/モッコス 「あぁ、そげなこつがあったとね。無理はいかんばい」
【GM/大河 「住所が分かればお土産でも買っていってあげたいのですけどね…残念です」
【GM/漢ドリル 「仕方ないサー…とりあえず土産話でも持って帰って話でもしよう」
【桜】 「そうだね。今日はあたしたちが十分に楽しも〜」
【桜】 つーことでアトラクション探しー
【桜】 「あー、あれ乗ってみようよー」わいのわいの
【GM】 うぃす。ダンジョン型の巨大迷路や舟に乗って世界中の神話の世界を巡るツアーなどなど、派手なものやマニアックなものまでいろいろあります。
【GM】 さぁ何かアトラクションをでっちあげるんだ(笑)。あとあとネタになるかもしれませんし。
【桜】 じゃあ、ファンタジーな絶叫アトラクションめぐりでも(何
【GM】 「ふぅ、ジェットコースターたのしー」連続14個目
【桜】 ドラゴンの背にのって魔法世界をとびまわるやつとか、空飛ぶじゅうたんにのってとびまわるやつとかいるかの背にのってとびまわるやつとかー
【GM】 んでは周囲から「ふんぐるい むぐるうなふ」だの「いあいあはすたあ」だの聞こえてくるフィールドを剣型のレーザー銃で打ち抜く、ヘンにマニアックなアトラクションにも来ました。
【桜】 「ほんと、もっこすさん、こういうの好きだね・・・」
【桜】 「まあ、楽しそうではあるかなー」銃構え
【GM/モッコス 「普通こげなモン、夢と希望のパークには出さんがね(笑)」といいつつバシバシ撃ってる。
【GM】 そうこうしているうちに妙なものを見かけた気が…別にヘンな儀式してるのを目撃したわけではないので安心して〈知覚〉を。 ■ヘンな儀式
【桜】 SANチェックを!(だまらっしゃい)
【桜】 #4r10+1 知覚
【桜】 sakura:4r10=(2,1,3,8)=8+1=9
【GM】 メンテ用の渡り廊下が上のほうにチラっと見えたのですが、そこを人影が歩いていくのを見たような…。
【桜】 「ん? なんだろ・・・」気になったので後をつけよう
【GM】 うぃす。では〈隠密〉を。
【桜】 #4r10+0
【桜】 sakura:4r10=(10,9,1,8)=Critical!!
【桜】 sakura:1r10=(4)=4+10=14+0=14
【桜】 うっしゃw
【GM】 クリティカルしてるよこの娘!失敗すると思ってたのに(笑)。
【砂原】 さすがエンハイ!(関係ないから ■失敗
【GM】 人影の後ろをついていくと行き止まりの壁に男が立っている。やがて男が立っている壁がプシュっと開くと男はその中に入っていく…。 忍者・桜始動。そして迷子(笑)
【桜】 「あんなところに隠し扉?」
【GM】 扉はまだ開いたままになってる。
【桜】 そそくさとついていこう
【GM】 ふむ。扉を潜って直ぐに、後ろの方でプシュっと閉まる。
【桜】 「あっ!?」
【桜】 振り返ってももう遅いw
【桜】 入ってきたドアはあかないですよね?
【GM】 開きませんね。
【桜】 あれこれ試行錯誤してみたものの空かないのでさっきの人影でも追っていこう
【GM】 目の前にあるのは幾重にも繋がった暗い通路。
【桜】 「きっと、別にも出口あるよね。」
【GM】 進んでいく彼女の行く先は――。
【GM】 でシーン終り。
【桜】 ういっす
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+ Scene 08 _"Full cast" +
Scene Player :流斗
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【GM】 舞台は夜のデスティニーランドです。
【砂原】 出ます。よろしいでしょうかー
【GM】 どうぞー。
【砂原】 #1D+54 登場
【砂原】 Sahara:1d10=(3)=3+54=57
【嵯峨】 #1d10+51
【嵯峨】 Saga:1d10=(2)=2+51=53
【嵯峨】 53っと
【砂原】 侵食率は57%へー…えっと連絡受けて来た感じですか。
【砂原】 桜も後で登場お願いしますー。
【嵯峨】 「と、言う訳でお前の追ってた不審人物を善良なる一市民が通報したって訳だ」ばんと壁叩き
【桜】 #1d10+41
【桜】 sakura:1d10=(7)=7+41=48
【砂原】 「知らない間に『善良なる一市民』の定義が変わっていたようだが。…なるほど。礼を言おう」簡単に内容聞いて、壁を見ながら
【桜】 一応登場判定先ふっときますw
【GM】 はいな。
【砂原】 「こちらが解った事だが──」とまあ、プロテクト解除を試みた成果をッ。〈知識〉判定よろしいでしょうか。
【GM】 どうぞ。
【桜】 #5R8+0 精神4 天性のひらめき 侵食率61
【桜】 Sahara:5r10=(8,7,7,9,3)=Critical!!
【砂原】 Sahara:2r10=(2,7)=7+10=17+0=17
【砂原】 17ーの、機械操作がー…
【砂原】 #5R8+0 精神4 天性のひらめき 侵食率65
【砂原】 Sahara:5r10=(10,10,5,7,7)=Critical!!
【砂原】 Sahara:2r10=(1,6)=6+10=16+0=16
【GM】 解除に失敗するといらんお土産をパソコンに撒き散らしてデータが消えてしまうようです。
【砂原】 16。(どすこい)
【砂原】 そんなもん物理的に回線が遮断されたローンダリング用パソコンで処理してます。とーぜん(笑)
【GM】 で、きわどいところで解除に成功しました。
【砂原】 のいまん万歳
【GM】 この敷地内のメンテ用通路…それとは別にメインフレーム用の管理通路のMAPですね。
【GM】 それこそテーマパーク全体に蜘蛛の巣のように張り巡らされてます。
【GM】 以上かな。
【砂原】 当然、今集まってるところもですね。
【GM】 ですね。
【砂原】 「……という事だそうだ」プリントアウトしたMAPぴらり。
【砂原】 「さて、俺は『仕事』の続きだが」…そっちはどうするんだ?と煙草にぼしゅ、と火ィつけ
【GM】 というところで桜の登場ですー。
【砂原】 「帰っても構わんぞ」
【嵯峨】 「これが幽霊の正体かね……」
【桜】 「あー、人がいたー」
【嵯峨】 「俺とすれば報酬二重取りしたいんだが」
【桜】 「やっとでてこれた〜」がっくし
【嵯峨】 煙草を取り出し火を強請る
【桜】 換気ダクトからの登場(マテ)。
【砂原】 「好きにしろ」肩をすくめ、言ってマッチを放り投げ 自分はもう一息煙草を吸い込む。
【桜】 「って、あれ、嵯峨さん?」
【砂原】 「…“真紅の奔流”か」視線をそちらへちらり
【嵯峨】 「……お前どっからでてくるんだ…かわってねーなー」と桜に笑う
【桜】 「その呼び方やめてくださいよぅ。ちゃんと桜って名前があるんですから・・・よいしょっと。」通気ダクトから出る(笑
【砂原】 「…何をやっていたんだ。…そんな所まで、迷子になったのか?」(笑)
【桜】 「なんかヤな憶えられかたしてる・・・?」>かわってない
【嵯峨】 志穂はワーディングにて昏倒させておこう。出来なきゃUGNの皆さんにて退場願おう(笑)
【嵯峨】 「えーっと、なんかあやしー人つけていったらドアがしまって出られなくなっちゃって・・・てへ」
【砂原】 『連れて行け』指ぱっちん。…ウソですスイマセン(笑)<UGN
【嵯峨】 「まぁ…置いておけ………人ねぇ」マッチを受け取り煙草に火をつける
【嵯峨】 「遊びにきてただけなんですけどねー」アトラクションの銃弄びつつ
【GM】 「ちょっとあたしの野次馬根性はどうすればいいのよー」と志穂は退場。
【砂原】 『こっちからしたらそっちのほうが不審人物だが』とかいいたそうな目線。(笑)
【桜】 「ほら、ちょうどここの壁ががーって開いて、その中に・・・」
【嵯峨】 「まー…後でどうにかしよう」遠ざかっていく志穂を遠目で見つつ
【嵯峨】 「今の人・・・いいんですか?」>嵯峨
【砂原】 「水上」
【嵯峨】 「後が五月蝿いが。単なるブン屋に知られては”困る”事も有る」すぱー>桜
【桜】 「はい?」>砂原
【砂原】 「これから少しここは“UGNの所用”で“騒がしく”なる。…巻き込まれたくないなら帰れ、と言いたい所だが。…“バイト”をしていかないか?」
【砂原】 訳:生憎このメンツは戦闘力が足りんので。(笑)
【桜】 戦闘要員に女子高生かよっ(爆
【砂原】 「報酬は規定通りの現金と。…ちょっとした“幽霊話”だ」
【桜】 まあ攻撃型だが(それは某ねとげだ
【桜】 「おー、いいですよw」幽霊話に乗る奴
【桜】 「中途半端も気になるしー」
【嵯峨】 「決まりだな。……じゃあ桜嬢の先導で中心に進もうか」
【GM】 だがしかし問題が2つ。
【GM】 相変わらず扉はうんともすんとも言わない。
【砂原】 ”Deus ex machina”関連のことを、喋りつつ。案内受けようー
【GM】 桜はともかく他の二人では体格の問題で、ダクトからの進入は無理っぽい。
【砂原】 どういう仕掛けなんだろ。ただのロックとかじゃなくて…セキュリティを管理している誰かが電子ロック開けるとか、そんなん?<扉
【嵯峨】 「どうするかね」
【嵯峨】 サイコメトリーの様子からどういうものだったか思い出してみよう
【GM】 では改めて整理。英一郎が何をする訳でもなく、扉が勝手に開き、勝手に閉まりました。コードを入力したのでも、リーダーにカードを通したのでもなし。
【砂原】 精密作業や機械操作の技能の類で開けられるものではない?
【GM】 ですね。
【砂原】 MAP見ー…どうしてもここからでしかメインフレーム近くへ行けないというなら…まあ他の手段考えますか。
【桜】 ここからというか開かずの扉ー
【砂原】 「ぶち破るのが手っ取り早いと言えばそうなんだが。…あからさまに神城に喧嘩を売るのもな。一応、建前は〈偶然ここに逃げ込んだ指名手配者の確保〉だ。」 ■一応
【砂原】 「それがたとえメインフレームの設計者であろうとも」 本音出てますよ。砂原さん(笑)
【嵯峨】 「1:ブチ破る 2:迂回 3:誰か来るの待つ 4:諦める……ぐらいか。砂原の言い分からすれば1は消え…と」
【GM】 一応このテーマパークの中央にある城がメインフレームに指示を出している制御室なのですが。操作出来そうなのはそこくらいかと。
【砂原】 「ここを管理しているセキュリティにハッキングして見るか」 ■ハッキング
【桜】 「諦めるってわけにもいかないんでしょ?」 さらっと。ノイマンの強み。
【砂原】 おー。よかったそれなら城に…行こう!(笑)
【嵯峨】 「(案内MAPみつつ)……ここか?」
【砂原】 「中央の城に、メインフレームに指示を出している制御室。これだな。当たってみるか」資料ぺらり。
【桜】 「それじゃ、いこっか。」
【GM】 ではシーンエンドで。
【嵯峨】 「(パンフレットしまいつつ)だな」
【嵯峨】 はーい
【砂原】 「ああ」煙草揉み消し OK
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